ガン治療
当院の紹介

現代医学最大の難病の一つである"癌"は熱に弱いことが、臨床的に証明されています。

特徴と効果

  1. 『癌細胞は熱に弱い』この事実を治療に生かした療法です。
  2. 体内温度を39度か42度まで上昇させます。

  3. 体温の上昇により
    (イ) 癌細胞は活力が低下し、又転移が抑制される
    (ロ) 血流が改善され、体内の化学的毒物が排泄される。
    (ハ) 免疫の機能が活性化される
    (ニ) 癌細胞が死滅したりする (42度の場合)
                         等の利点があります

  4. イメージで、癌細胞の活力が低下して、死滅したり、溶け出したりする姿を頭に描きましょう
  5. 精神を安定させると、効果がより大きくなります


環境ホルモン(ダイオキシン・カドミウム等の金属化学物質)が、体内に蓄積されると発癌体質、ガン転移の促進、ガンの多様化と若年化等、人体に害を与えます。いったん脂肪に解けた重金属化学物質は、肝臓も腎臓も体外に排出することができません。
遠赤外線全身温熱は遠赤外線の深達力により、皮脂腺を活性化し、分泌、排泄を活発にさせます。

その結果、体脂肪は排泄できなかったダイオキシンやカドミウム等の化学物質を溶かし込んだまま、汗と共に多量に排泄出来るのです。

Copyright 2006 Nishi-Shinjuku Clinic. All rights reserved.