ガン治療
当院の紹介

最も注目されている自己リンパ球培養療法
患者さん本人の血液を20cc〜40ccを採血し、2週間培養してガン細胞を死滅させる活性リンパ球を500倍から1000倍に増やして点滴により患者さん にもどします。
自分の血液なので副作用をおこす事はありません。
元来この治療法は肝臓がん術後の再発に効果が認められるとして、始められた治療ですが、現在、温熱療法などと併用する事により再発予防だけではなく、進行したガンに対するQOL効果が得られます。
免疫療法の主役の1つです。

免疫力の上がったリンパ球がガン細胞を消滅させているところ

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