免疫療法でガンは治る!!
西新宿クリニックで行っている療法は
とくに患者さんの身体に負担の少ない
自己活性リンパ球培養療法と感作リンパ球療法をメインに
癌の初期から末期の患者さんに対して総合的な治療を、
行なっております

1.自己活性リンパ球培養療法
患者さん自身の血液を20cc〜40ccを採血し、2週間培養してがん細胞を死滅させる活性リンパ球を500倍から1000倍に増やして点滴により患者さん にもどします。
2.感作リンパ球療法
若い男女の血液200ccからリンパ球のみを分離しこれに免疫活性剤インターフェロン、インターロイキンを加えて患者さんに点滴静注によりもどします。
3. アミクダリン療法
ビタミン・B-17は副作用も全く無く、がん細胞の周囲にある酵素にふれるとシアン化合物を出して、癌細胞を殺し、 かつ免疫力の強い細胞をつくるため、免疫治療の多角的戦略の一つとしてます。
4. ビタミン・Cの大量療法
この療法は抗酸化作用があり、癌発生に大いに関係ある活性酸素抑制効果があります。
5. プロポリス
蜜蜂の唾液が体の免疫力を高めます。プロポリスの主成分フラボノイドがビタミンCの作用をより強力にします。またプロポリスに含まれる溶度成分及びビタミンA、ビタミンE、その他のビタミン、ミネラルが含まれています。
6. 温熱療法
「癌細胞は熱に弱い」この事実を治療に生かした療法です。
7. 医師による針灸と漢方治療
針灸は低周波治療が中心です。特にペイン(疼痛)除去のため、それ以外は麻痺、膨脹、凝り(硬結)、食欲不振等の解消を目的とします。灸も同じ目的に使われます。(漢方は日本の漢方薬(エキス剤)中心で一部中国漢方も使用可能です。服薬出来る人が条件になります。生薬希望の人は申し出てください)他レーザー治療も可能ですが、特注になります。
8. ゲルソン栄養療法
森下栄養法とゲルソンの栄養との和洋折衷したのも行なっております。
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